山梨への旅2022(3)

2022山梨

梅雨明けですが、各地で豪雨が続いています。

スッキリした天気に早くなってほしいですね。

 

前回の続きとなります。

 

スポーツデポで買物を楽しみすぎて、

少々開店時間を過ぎた時間に

「ムースヒルズバーガー」に到着しました。

ムースヒルズバーガー Moose Hills Burger
富士山のふもとの河口湖で2008年に開業した、天然酵母のパンと100%ビーフで作るグルメバーガーのお店です。食感抜群の天然酵母を使用したパンに挟まれた、ジューシーな粗挽きオージービーフ100%のパティ。厳選された素材をベースに、焼きたてのハンバーガーを皆様にご提供致します。

が、やはり混んでおります。

 

人気ハンバーガー🍔店だとつくづく思いました。

 

入口付近にある用紙に名前と携帯の番号を記載して、ダーウィンQ3で待つ事15分。

思ったより早く連絡が来ました。

 

早速店内に。

わたしは、数あるメニューから

前回妻が注文した「ベーコンチーズバーガー」

フライドポテトも付きます。

妻は、「BBQベーコンエッグバーガー」

そしてサイドメニューから、「オニオン リングス」

このオニオンリングは今までわたしが食べた中で1番の美味しさ。外せません。

 

いつ食べてもジューシーで安心の美味しさ。

とても美味しい頂きました。

 

次回は「ナイアガラバーガー」か、大堂の「ダブルチーズバーガー」にしようかな。

 

店内にメニュー表もあったのですが、

以前からコンビニで販売されていて気になっていた「costa coffee 」

 

コスタコーヒーは50年に渡り、コーヒーへの情熱と品質へのこだわりを通じ、ご満足いただけるコーヒーを世界中で提供し、多くのお客さまに愛されているようです。

その歴史は1971年まで遡ります。
コスタコーヒーの物語は、セルジオとブルーノの2人のコスタ兄弟が、「日常に美味しいコーヒーを伝えたい」という強い想いを持ってロンドンに渡った時から始まります。

まず最初に取り掛かったのは、小さな焙煎所の設立でした。イギリス、ロンドンにあるフェンチャーチ・ストリートに設立されたその焙煎所は、最高品質のコーヒーを作る拠点となりました。

そして、112種類ものコーヒーをブラインドテストし、今日でも愛されるコスタコーヒーを代表するコスタオリジナルブレンドに辿り着きました。

コスタコーヒーについて | COSTA COFFEE(コスタコーヒー)
コスタコーヒーは50年に渡り、コーヒーへの情熱と品質へのこだわりを通じ、世界中で愛され続けています。

 

数あるメニューから

「ストロングコーヒー」を注文してみました。

とても美味しかったです。

 

Coca-Colaから販売されている

COSTA COFFEE(コスタコーヒー)|ヨーロッパ発祥の情熱と品質にこだわったコーヒー
コスタコーヒーは50年に渡り、コーヒーへの情熱と品質へのこだわりを通じ、世界中で愛され続けています。

これも気になり、コンビニでついつい購入してしまいました。

 

 

帰り道、

6/21にオーブンしたばかりの「旅の駅」に寄ってきました。

(yahoo!画像より写真借用)

旅の駅 kawaguchiko base
ここは新しい「旅」の拠点。山梨県富士河口湖町の、緑に包まれた商業施設「旅の駅 kawaguchiko base」。こだわりづくしの地産マルシェから、地域の味から生まれた創作グルメまで、この地ならではの魅力をお楽しみください。

 

旅の駅の正式名称は、
『旅の駅 kawaguchiko base』です。
ヒト・モノ・コトを繋ぐをコンセプトにし、
地元河口湖、ひいては山梨の魅力を存分に伝える役割も担っています。訪れた『ヒト』と、地元や県内の人が丹精込めて作った『モノ』が、
手に取られ、旅の駅に訪れた『コト』を良き思い出として残るよう、
旅の駅が『繋いでいる』と実感できる施設との事です。
オープンして1週間くらいでしたので非常に混んでいました。
気になる商品も販売していましたが、
レジ待ちが長蛇の人で……
次回にしました。

8月には河口湖で初となるワイナリ「7cwinery」がオープン予定、

更に2023年春頃には、レストラン併設のワインショップやグランピング施設の開業も予定されているようで、今後も目が離せない場所となりそうです。

 

今回も色々な場所を回りながら楽しく車中泊の旅を楽しむ事が出来ました。

 

本日はこのあたりで。読んでくださりありがとうございました。

https://a.r10.to/has9xj

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